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モンキーサークル16話のネタバレ!最終回〜激闘の末、生き残るのは・・・


モンキーサークルのネタバレ

モンキーサークル16話のネタバレ

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登場人物
  • リョウ(27)
    動画配信をしている有名人。みかんとコンビ
  • シマ(20)
    荷物持ちのバイト
  • マリ(22)
    死亡
  • ダイブツ(27)
    猿と戦うために残り、不明⇨マリのピンチに現れる
    死亡
  • チョウ(27)
    死亡
  • みかん(22)
    動画配信をしている有名人。リョウとコンビ
    死亡
  • えーご(27)
    死亡
  • カトー
    死亡
  • マッシー(30)
    カメラマン 死亡
  • 隊長(40)
    森のガイド 死亡

猿が落とした岩により、猿は自身もろともダイブツとマリを岩の下敷きにするのであった。

隙間から見えるのは、ダイブツとマリがつないでいる手。

 

シマはその様子を見て泣きじゃくるが、ふとおかしいことに気づく。

今ここで戦っていた猿に、前に刺したナイフの傷がなかったのだ。

「もしかしたら猿は1匹ではなく複数いるのか・・・!?」

 

涙を拭い立ち上がったシマに、後ろからストックが刺される。

なんとリョウが生きていて、シマを殺そうとしているのだ。

「カメラはいただく」

 

そう言ってシマを刺し、手に入れたカメラで撮影をしながら森の中を走る。

 

「みんなの生きた証としてこの映像を公開する義務がある」と偽善を言いつつ走るリョウは道を見つける。

「タイヤの跡もあるしこのまま行けば帰れるかもしれない・・・」

 

だがカメラの中には木の影からこちらを覗き込む猿が映り込む。

猿はこちらに突進してきて、リョウを襲い始める。

カメラには襲っている猿の姿と、道の奥から歩いてくる2人の姿が。

助けを求めるが、この2人は猿の仲間『トオル』と『田畑』でした。
※モンキーピークの終盤あたりで出てきます。

 

リョウからカメラを奪いあげ、死体を隠そうと目論みます。

(ここでトオルが猿のことを『二郎』と呼んでいることから、猿にも名前があるようです。)

 

場面は変わり、血だらけになってリョウと猿に怒っているシマが映し出されます。

その後シマは無事下山し、撮影グループの捜索が行われたが、見つかったのは隊長の姿だけ。

 

他に猿がいたような痕跡は一切消されていて、シマの証言を裏付けることはできませんでした。

 

この森は通称【安蔵(やぐら)の森】と呼ばれており、森の秘密は3年後に明らかになる・・・

 

〜完〜

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