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カラダ探し 21話のネタバレ!カラダを見つけることができずに5度目のカラダ探しがおわる


カラダ探しのネタバレ・感想

カラダ探し 21話のネタバレ

5度目のカラダ探しは、探せたカラダが0という最悪の夜が明け、明日香は学校へ向かうために自宅を出ると、玄関の前に気まずそうにしている高広が立っていた。

 

学校で理恵と留美子と合流し、高広に昨夜起こったことを話した。

自分だけではなく、明日香まで健司に殺された事を知った高広は、怒りを黒板にぶつける。

今回の件について翔太とも情報共有をしないといけないと思い、明日香1人で翔太に話すことになった。

 

明日香は翔太と合流し、3人が健司に殺された事を伝え、みんなと協力して問題に立ち向かってほしい旨を伝える。

 

みんなにひどいことを言ったりと変な意地を張っていた翔太は、自分がカラダを1つ見つけるまでは単独で行動したいと明日香に話し、明日香は八代先生について翔太に伝える。

 

健司を除いた5人は旧校舎で八代先生について話し合っていると、温室の扉から八代先生が現れる。

 

明日香が昨日八代先生に「同じ時間にここに来るように」と言われたことを言うと、先生の目がギョロと動き、自分がどこまで話したのかを5人に問う。

カラダ探しを呪いと言っていたことを伝え、八代先生はカラダ探しについて聞いてくる生徒に対しては初日は必ず知らないフリをすると言う。

 

先生の言葉を聞いた翔太は、呪いと言う言葉は本当にカラダ探しに関わっているか確かめる為のキーワードになっていることを理解し、先生に褒められる。

なぜ先生がカラダ探しについて知っているかを聞くと、「小野山美子」について調べてまたこの時間に来るように言われる。

 

先生は去った後、5人は校舎の屋上に集まり、話し合った結果、小野山美子について調べることになる。

 

翔太と女子3人は図書館で小野山美子について調べるが、何も情報が見つからない。

卒業生にも先生にもそれらしき名前が見つからず、翔太は学校の関係者以外の可能性を疑い、私立図書館へ1人で向かって行った。

そして残された女子3人は、明日香の家に行くことに。

 

明日香の家に着いて早々、留美子は明日香のベッドで寝始めた。

明日香と理恵が、今日の翔太に関して「頼もしかった」など話している中、翔太は私立図書館で小野山美子を調べており、ついに新聞から見つけることが出来た。

 

小野山美子は被害者であり、50年前の事件で当時11歳だった小野山美子の写真を見ると、それは小学生くらいの女の子だった。

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